2019年7月「FOOMAJAPAN2019」に出展しました。

2019年7月9日(火)~7月12日(金)までの4日間東京ビッグサイトにおいて、印字に関する省力化・省人化に貢献できるよう「 60m/分・ノンストップの高精細印字 」「 袋へのダイレクト印字 」「 印字検査装置 」の3つのテーマを掲げデモ実演、各種印字サンプルの展示を行いました。

御多忙の中多くのお客様のご来場頂き誠にありがとうございました。

(詳細情報)

会期  2019年7月9日(火)~7月12日(金)10:00~17:00
会場  東京ビッグサイト(東京国際展示場)
出展ブース  南2ホール2D-41(南2ホール入口入ってすぐ)
主催  一般社団法人 日本食品機械工業会

<出展製品>

シートプリンタ「PS-600」シリーズ

各業界でご好評頂いている袋幅が最大400㎜まで対応のシートプリンタPS-630を出展しました。PE規格袋の1号から19号まで対応可能になります。ナイロンポリ袋や防曇袋、アルミ蒸着袋等の様々な袋への直接印字が可能です。その他オフラインだけではなく、インライン装置組み込みタイプで100㎜幅の一括印字が可能なサーマルスタンパを出展、デモ実演を行いました。

印字検査装置「VM-150」

プリンタのオプションとして印字検査装置もラインナップしています。印字データの切替と合わせて検査内容の切替の連動や、マニュアル入力する内容も連動して検査します。弊社製プリンタと合わせてご購入頂くことで、1回の操作で印字内容の切替と検査内容の切替ができます。

多連印字装置「CS-3000」

ピロー包装機、深絞り包装機やカップシール包装機等に搭載可能な多列・多連で印字する装置をご提案いたします。CAN通信により一度の操作で一括切替が可能になります。
賞味期限の日付、製造所固有記号やロット番号だけでなくバーコード、内容物一括表示など、お客様の仕様に合わせて最適な装置をご提案致します

 

 

前のページへは、ブラウザの戻るボタンでお戻りください。